エクトル・ファウベル地元V!
125ccはエクトル・ファウベルが地元V!優勝はすでに決定しています。今季はアルバロ・バティスタを含めマステル・MVAチームが圧倒的でした。ホンダは来年なんとかしないとやばいですね!
11:57
| 125ccレース結果
ホルヘ・ロレンソタイトル獲得!青山博一転倒
250ccはシーズン前の予想通りにホルヘ・ロレンソがタイトルを獲得!最後は混戦でしたがなんとかタイトルを獲得しました。青山博一は痛恨の転倒。弟の青山周平は新人王のタイトルを獲得!高橋裕紀の手術は無事に成功!250ccもなかなか熱いシーズンでした!来年こっからMotoGPに行く選手はいるのかな?シーズンオフの話題も期待です♪
08:29
| 250ccレース結果
ニッキー・ヘイデンワールドチャンピオン!バレンティーノ・ロッシ転倒
ついに2006シーズンが終了!
新チャンピオンニッキー・ヘイデン誕生!
バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)はまさかの転倒でした。今年はマシントラブルなどに見舞われかなり厳しいシーズン。それでも最終戦を前に逆転劇を演出も最後の最後で勝利の女神に見放されましたね。ニッキーはロッシ君より勝利数が少ないのですがそれでもチャンピオン。ノーポイントがかなり響きましたね。来年から800ccになりライダーの移籍も多数。また熱いシーズンになる事間違いなし!素晴らしいシーズンでした!来年も楽しみ!しかしトロイ・ベイリスくそ速かったですよ…笑
新チャンピオンニッキー・ヘイデン誕生!
バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)はまさかの転倒でした。今年はマシントラブルなどに見舞われかなり厳しいシーズン。それでも最終戦を前に逆転劇を演出も最後の最後で勝利の女神に見放されましたね。ニッキーはロッシ君より勝利数が少ないのですがそれでもチャンピオン。ノーポイントがかなり響きましたね。来年から800ccになりライダーの移籍も多数。また熱いシーズンになる事間違いなし!素晴らしいシーズンでした!来年も楽しみ!しかしトロイ・ベイリスくそ速かったですよ…笑
08:24
| MotoGPレース結果
青山博一ポール獲得!
青山博一は昨年のダニ・ペドロサの記録更新で今季最終戦にして初ポール獲得!初ポールとは意外ですね。勝て!高橋裕紀はクラッシュにより最終戦欠場。結構重症で手術だそうです。250ccも激戦!誰がチャンピオンになるのか!目が離せない!
09:08
| 250ccレース結果
バレンティーノ・ロッシPP!
MotoGP最終戦はバレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)がポールポジションを獲得!2番手はセテ・ジベルノーの代役トロイ・ベイリス(ドゥカティー)、3番手もロリス・カピロッシとドゥカティー勢が並ぶ。ニッキー・ヘイデンは5番手。この2週間に玉やんテック3移籍、ケーシー・ストーナーがドゥカティー、コリン・エドワーズヤマハ残留、アレックス・バロス復帰などなど。移籍話が急速に進みました!最終戦!締めくくり!どうなるチャンピオン?!
09:04
| MotoGPレース結果
アルバロ・バティスタ勝利!小山知良6位
アルバロ・バティスタは新型マシンでシーズン8勝目となる15秒独走優勝!強い。小山知良はシーズンベストとなる6位入賞。後1戦ですが頑張って欲しいですね!
09:19
| 125ccレース結果
アンドレア・ドビツィオーソ優勝!青山博一2位
250ccはアンドレア・ドビツィオーソが勝利でシーズンチャンピオンに可能性を残す!青山博一は2位、弟周平はリタイア。高橋裕紀は6位。
09:07
| 250ccレース結果
トニ・エリアス優勝!バレンティーノ・ロッシ2位、ニッキー・ヘイデンリタイア!
なんとなんと優勝したのはトニ・エリアス(ホンダ)!初優勝!バレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)は2位!そしてニッキー・ヘイデンはなんとチームメイトのダニ・ペドロサに巻き込まれて痛恨のリタイア!これはとんでもない結果になりました!やはり何が起こるかわからない。それが物事の常ですね。まあ確かに防げたとは思いますがまぁチームオーダーはないとは言え…。これでチャンピオン決定は最終戦へ!熱すぎる今年のMotoGPも最後です!ちなみに玉やんは5位に入りました。
08:57
| MotoGPレース結果
アルバロ・バティスタ7度目PP!小山知良7番手
125ccはアルバロ・バティスタ7度目PP!小山知良は7番手。125ccはすでに優勝者が決定しているのでどこまで勝利を伸ばせるかですね!
09:42
| 125ccレース結果
ロベルト・ロカテリが初PP!青山博一2番手
250ccはロベルト・ロカテリが初ポール!青山博一は2番手と好ポジション!高橋裕紀は12番手。ホルヘ・ロレンソは転倒も1列目を確保しました。青山博一勝利なるか?!
09:25
| 250ccレース結果
バレンティーノ・ロッシPP!ニッキー・ヘイデン3番手
MotoGPポルトガルGPはバレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)が4度目のPPを獲得!コリン・エドワーズが2番手でヤマハが今シーズン初の1,2!ポイントリーダーのニッキー・ヘイデン(ホンダ)が3番手に入り熾烈なレースになる事必死です!これはほんとに目が離せないシーズン終盤です!果たして誰が勝つのか?!
09:12
| MotoGPレース結果
ETCと好天で二輪車巻き返し
ツーリング今が旬 “二輪収穫期”に巻き返し ETC・好天追い風
「秋は二輪車には最適ですよ。毎年オートバイでツーリングに出かけています」。こう目を輝かせながら秋のツーリングの魅力を説くのは、弁護士の木谷大輔さん(29)=仮名、東京都杉並区。
高校生からオートバイに乗り始め、毎年、秋になると友人を伴って愛車のXJR1300(ヤマハ発動機)を駆って旅行に出かける。秋は涼しくなるため、春と並びツーリングには最適の季節。ヘルメット内が蒸れ、ライダーにとっては心身ともにつらい夏を乗り越えただけに、秋への待望感はひとしおだ。
当然、木谷さんも、その1人で、「今年は東北方面に出かけようと思います」と忙しい仕事の合間を縫って出かけるツーリングが待ち遠しくて仕方なさそう。
秋は、ライダーが待ち焦がれるばかりでなく、オートバイのメーカーにも潤いをもたらしてくれる季節だ。統計でも9月の販売の伸びは顕著で、月次の国内二輪車販売動向をみても、新入学生や新入社員がバイクを買いそろえる3月に次ぐ高い水準を誇っている。
たとえば、世界最大の二輪車メーカー、ホンダの2005年の月次販売動向では、3月が4万5747台と最も多く、次いで9月が4万3333台と続いている。ヤマハ発動機やスズキも同様の傾向だ。
では、3月のように特殊要因がないにもかかわらず、9月の需要が伸びる要因は何か。ヤマハ発動機広報部の北川隆さん(38)は「秋がツーリングに適した気候であるため、需要が伸びるのは確かです。ただ、そればかりではなく、夏休みを使って免許を取ったり、アルバイトでお金を貯(た)めたりした学生らが秋になりオートバイを買うからなのです」と説明する。したがって、学生ら新規ユーザーが、この時期の需要を支えるようになるわけだ。
実際、夏のうちに免許を取り、バイクシーズンである秋にツーリングを計画する人は多い。学生ではないが、ホンダの「CRF450R」をこの秋に購入した会社員の吉田博則さん(33)=仮名、東京都品川区=も、秋に向けて免許を計画的に取得した一人。「街中でバイクで走る姿を見ていて、つい免許がほしくなったんです」。この秋には、初のツーリングも計画中。「紅葉に温泉とバイクでいろいろ巡ってきます」と目を輝かせる。
こうしたバイクに関心を持つ潜在ユーザーの掘り起こしに向け、二輪車メーカー各社は、例年12月から翌年5月にかけて新車を発売する。今年の場合、ホンダは1〜9月までに24の新型車を投入。このうち18のモデルを6月までに発売している。
《ブーム一巡で失速》
もっとも、こうした各社の積極的な新車投入にもかかわらず、二輪車の国内販売は苦戦が続いている。日本自動車工業会の調べによると、2005年の販売台数は、前年比0・9%増の70万6513台と3年ぶりにプラスに転じたものの、ピークの1980年に比べれば3分の1まで縮小した。
今年も1〜8月の国内の販売台数は前年同期比0・5%減の47万8303台と微減にとどまった。昨年、高速道路の二人乗りやAT(自動変速機)限定免許が相次ぎ解禁されたことが奏功し、年前半は健闘したものの、大型スクーターのブーム一巡に伴い、後半の台数がやや失速したのが響いた。
先行きにも不透明感があるが、その不安をぬぐい去るように、期待される要素が2つある。まず、高速道路をはじめとする有料道路で、ETC(ElectronicTollCollectionSystem=ノンストップ料金収受システム)が11月から二輪車にも導入される。専用カードを車に付けることで現金を受け渡す必要がなくなるため、料金所でいちいち手袋を脱ぎ小銭を取り出すといった煩わしい動作が解消される。ライダーにとって利便性が格段に高まるだけに、その追い風に乗ってオートバイ需要が高まるとみる関係者は多い。
くわえて、気象庁の長期予報で、この秋は比較的天候に恵まれると予測されており、山に温泉、観光名所と、さまざまなシーンでバイクで駆けるライダーの姿が見られそうだ。
秋の本格的なオートバイシーズンと新たなムーブメントという2つの勢いがあいまったのを機に、メーカー各社は「秋商戦」の販売に期待し営業に力を注ぐ。(今井裕治)ヤフーニュースより引用
嬉しいニュースですよね。もっともっとバイク人口が増えて欲しいですよね。だって世界で戦ってるメーカーは日本産じゃないですか。それなのにその原産国で人気がないなんてほんと悲しいですよ。もっとMFJ他バイクメーカーもじゃんじゃん頑張って下さい!んで国土交通省もしっかり仕事しろよコラ!
「秋は二輪車には最適ですよ。毎年オートバイでツーリングに出かけています」。こう目を輝かせながら秋のツーリングの魅力を説くのは、弁護士の木谷大輔さん(29)=仮名、東京都杉並区。
高校生からオートバイに乗り始め、毎年、秋になると友人を伴って愛車のXJR1300(ヤマハ発動機)を駆って旅行に出かける。秋は涼しくなるため、春と並びツーリングには最適の季節。ヘルメット内が蒸れ、ライダーにとっては心身ともにつらい夏を乗り越えただけに、秋への待望感はひとしおだ。
当然、木谷さんも、その1人で、「今年は東北方面に出かけようと思います」と忙しい仕事の合間を縫って出かけるツーリングが待ち遠しくて仕方なさそう。
秋は、ライダーが待ち焦がれるばかりでなく、オートバイのメーカーにも潤いをもたらしてくれる季節だ。統計でも9月の販売の伸びは顕著で、月次の国内二輪車販売動向をみても、新入学生や新入社員がバイクを買いそろえる3月に次ぐ高い水準を誇っている。
たとえば、世界最大の二輪車メーカー、ホンダの2005年の月次販売動向では、3月が4万5747台と最も多く、次いで9月が4万3333台と続いている。ヤマハ発動機やスズキも同様の傾向だ。
では、3月のように特殊要因がないにもかかわらず、9月の需要が伸びる要因は何か。ヤマハ発動機広報部の北川隆さん(38)は「秋がツーリングに適した気候であるため、需要が伸びるのは確かです。ただ、そればかりではなく、夏休みを使って免許を取ったり、アルバイトでお金を貯(た)めたりした学生らが秋になりオートバイを買うからなのです」と説明する。したがって、学生ら新規ユーザーが、この時期の需要を支えるようになるわけだ。
実際、夏のうちに免許を取り、バイクシーズンである秋にツーリングを計画する人は多い。学生ではないが、ホンダの「CRF450R」をこの秋に購入した会社員の吉田博則さん(33)=仮名、東京都品川区=も、秋に向けて免許を計画的に取得した一人。「街中でバイクで走る姿を見ていて、つい免許がほしくなったんです」。この秋には、初のツーリングも計画中。「紅葉に温泉とバイクでいろいろ巡ってきます」と目を輝かせる。
こうしたバイクに関心を持つ潜在ユーザーの掘り起こしに向け、二輪車メーカー各社は、例年12月から翌年5月にかけて新車を発売する。今年の場合、ホンダは1〜9月までに24の新型車を投入。このうち18のモデルを6月までに発売している。
《ブーム一巡で失速》
もっとも、こうした各社の積極的な新車投入にもかかわらず、二輪車の国内販売は苦戦が続いている。日本自動車工業会の調べによると、2005年の販売台数は、前年比0・9%増の70万6513台と3年ぶりにプラスに転じたものの、ピークの1980年に比べれば3分の1まで縮小した。
今年も1〜8月の国内の販売台数は前年同期比0・5%減の47万8303台と微減にとどまった。昨年、高速道路の二人乗りやAT(自動変速機)限定免許が相次ぎ解禁されたことが奏功し、年前半は健闘したものの、大型スクーターのブーム一巡に伴い、後半の台数がやや失速したのが響いた。
先行きにも不透明感があるが、その不安をぬぐい去るように、期待される要素が2つある。まず、高速道路をはじめとする有料道路で、ETC(ElectronicTollCollectionSystem=ノンストップ料金収受システム)が11月から二輪車にも導入される。専用カードを車に付けることで現金を受け渡す必要がなくなるため、料金所でいちいち手袋を脱ぎ小銭を取り出すといった煩わしい動作が解消される。ライダーにとって利便性が格段に高まるだけに、その追い風に乗ってオートバイ需要が高まるとみる関係者は多い。
くわえて、気象庁の長期予報で、この秋は比較的天候に恵まれると予測されており、山に温泉、観光名所と、さまざまなシーンでバイクで駆けるライダーの姿が見られそうだ。
秋の本格的なオートバイシーズンと新たなムーブメントという2つの勢いがあいまったのを機に、メーカー各社は「秋商戦」の販売に期待し営業に力を注ぐ。(今井裕治)ヤフーニュースより引用
嬉しいニュースですよね。もっともっとバイク人口が増えて欲しいですよね。だって世界で戦ってるメーカーは日本産じゃないですか。それなのにその原産国で人気がないなんてほんと悲しいですよ。もっとMFJ他バイクメーカーもじゃんじゃん頑張って下さい!んで国土交通省もしっかり仕事しろよコラ!
17:14
| 雑記

