ありえない。ほんとにびっくりしました。
久し振りに部屋で一人で大声出しちゃいました。
原因はUターン禁止の所Uターンしやがったトラックに
巻き込まれ。
最悪。最低だよほんと。
ノリック・・・。ああ・・・。
ご冥福をお祈りします。
感動を有難う。
きっと天国でもトップスピードだよね。
あけましておめでとうございます
かなーり久しぶりの更新
シーズンも終わって今はテストも
休みなので全く更新する事のないこのブログ
日記はミクシーでつけてるし・・・
まあまた早くMotoGPが始まらないかなぁと
胸躍らせつつ、今年もよろしくお願い致します
800CCに変更でどうなるかも非常に楽しみなシーズンです!
シーズンも終わって今はテストも
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まあまた早くMotoGPが始まらないかなぁと
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800CCに変更でどうなるかも非常に楽しみなシーズンです!
09:16
| 雑記
ETCと好天で二輪車巻き返し
ツーリング今が旬 “二輪収穫期”に巻き返し ETC・好天追い風
「秋は二輪車には最適ですよ。毎年オートバイでツーリングに出かけています」。こう目を輝かせながら秋のツーリングの魅力を説くのは、弁護士の木谷大輔さん(29)=仮名、東京都杉並区。
高校生からオートバイに乗り始め、毎年、秋になると友人を伴って愛車のXJR1300(ヤマハ発動機)を駆って旅行に出かける。秋は涼しくなるため、春と並びツーリングには最適の季節。ヘルメット内が蒸れ、ライダーにとっては心身ともにつらい夏を乗り越えただけに、秋への待望感はひとしおだ。
当然、木谷さんも、その1人で、「今年は東北方面に出かけようと思います」と忙しい仕事の合間を縫って出かけるツーリングが待ち遠しくて仕方なさそう。
秋は、ライダーが待ち焦がれるばかりでなく、オートバイのメーカーにも潤いをもたらしてくれる季節だ。統計でも9月の販売の伸びは顕著で、月次の国内二輪車販売動向をみても、新入学生や新入社員がバイクを買いそろえる3月に次ぐ高い水準を誇っている。
たとえば、世界最大の二輪車メーカー、ホンダの2005年の月次販売動向では、3月が4万5747台と最も多く、次いで9月が4万3333台と続いている。ヤマハ発動機やスズキも同様の傾向だ。
では、3月のように特殊要因がないにもかかわらず、9月の需要が伸びる要因は何か。ヤマハ発動機広報部の北川隆さん(38)は「秋がツーリングに適した気候であるため、需要が伸びるのは確かです。ただ、そればかりではなく、夏休みを使って免許を取ったり、アルバイトでお金を貯(た)めたりした学生らが秋になりオートバイを買うからなのです」と説明する。したがって、学生ら新規ユーザーが、この時期の需要を支えるようになるわけだ。
実際、夏のうちに免許を取り、バイクシーズンである秋にツーリングを計画する人は多い。学生ではないが、ホンダの「CRF450R」をこの秋に購入した会社員の吉田博則さん(33)=仮名、東京都品川区=も、秋に向けて免許を計画的に取得した一人。「街中でバイクで走る姿を見ていて、つい免許がほしくなったんです」。この秋には、初のツーリングも計画中。「紅葉に温泉とバイクでいろいろ巡ってきます」と目を輝かせる。
こうしたバイクに関心を持つ潜在ユーザーの掘り起こしに向け、二輪車メーカー各社は、例年12月から翌年5月にかけて新車を発売する。今年の場合、ホンダは1〜9月までに24の新型車を投入。このうち18のモデルを6月までに発売している。
《ブーム一巡で失速》
もっとも、こうした各社の積極的な新車投入にもかかわらず、二輪車の国内販売は苦戦が続いている。日本自動車工業会の調べによると、2005年の販売台数は、前年比0・9%増の70万6513台と3年ぶりにプラスに転じたものの、ピークの1980年に比べれば3分の1まで縮小した。
今年も1〜8月の国内の販売台数は前年同期比0・5%減の47万8303台と微減にとどまった。昨年、高速道路の二人乗りやAT(自動変速機)限定免許が相次ぎ解禁されたことが奏功し、年前半は健闘したものの、大型スクーターのブーム一巡に伴い、後半の台数がやや失速したのが響いた。
先行きにも不透明感があるが、その不安をぬぐい去るように、期待される要素が2つある。まず、高速道路をはじめとする有料道路で、ETC(ElectronicTollCollectionSystem=ノンストップ料金収受システム)が11月から二輪車にも導入される。専用カードを車に付けることで現金を受け渡す必要がなくなるため、料金所でいちいち手袋を脱ぎ小銭を取り出すといった煩わしい動作が解消される。ライダーにとって利便性が格段に高まるだけに、その追い風に乗ってオートバイ需要が高まるとみる関係者は多い。
くわえて、気象庁の長期予報で、この秋は比較的天候に恵まれると予測されており、山に温泉、観光名所と、さまざまなシーンでバイクで駆けるライダーの姿が見られそうだ。
秋の本格的なオートバイシーズンと新たなムーブメントという2つの勢いがあいまったのを機に、メーカー各社は「秋商戦」の販売に期待し営業に力を注ぐ。(今井裕治)ヤフーニュースより引用
嬉しいニュースですよね。もっともっとバイク人口が増えて欲しいですよね。だって世界で戦ってるメーカーは日本産じゃないですか。それなのにその原産国で人気がないなんてほんと悲しいですよ。もっとMFJ他バイクメーカーもじゃんじゃん頑張って下さい!んで国土交通省もしっかり仕事しろよコラ!
「秋は二輪車には最適ですよ。毎年オートバイでツーリングに出かけています」。こう目を輝かせながら秋のツーリングの魅力を説くのは、弁護士の木谷大輔さん(29)=仮名、東京都杉並区。
高校生からオートバイに乗り始め、毎年、秋になると友人を伴って愛車のXJR1300(ヤマハ発動機)を駆って旅行に出かける。秋は涼しくなるため、春と並びツーリングには最適の季節。ヘルメット内が蒸れ、ライダーにとっては心身ともにつらい夏を乗り越えただけに、秋への待望感はひとしおだ。
当然、木谷さんも、その1人で、「今年は東北方面に出かけようと思います」と忙しい仕事の合間を縫って出かけるツーリングが待ち遠しくて仕方なさそう。
秋は、ライダーが待ち焦がれるばかりでなく、オートバイのメーカーにも潤いをもたらしてくれる季節だ。統計でも9月の販売の伸びは顕著で、月次の国内二輪車販売動向をみても、新入学生や新入社員がバイクを買いそろえる3月に次ぐ高い水準を誇っている。
たとえば、世界最大の二輪車メーカー、ホンダの2005年の月次販売動向では、3月が4万5747台と最も多く、次いで9月が4万3333台と続いている。ヤマハ発動機やスズキも同様の傾向だ。
では、3月のように特殊要因がないにもかかわらず、9月の需要が伸びる要因は何か。ヤマハ発動機広報部の北川隆さん(38)は「秋がツーリングに適した気候であるため、需要が伸びるのは確かです。ただ、そればかりではなく、夏休みを使って免許を取ったり、アルバイトでお金を貯(た)めたりした学生らが秋になりオートバイを買うからなのです」と説明する。したがって、学生ら新規ユーザーが、この時期の需要を支えるようになるわけだ。
実際、夏のうちに免許を取り、バイクシーズンである秋にツーリングを計画する人は多い。学生ではないが、ホンダの「CRF450R」をこの秋に購入した会社員の吉田博則さん(33)=仮名、東京都品川区=も、秋に向けて免許を計画的に取得した一人。「街中でバイクで走る姿を見ていて、つい免許がほしくなったんです」。この秋には、初のツーリングも計画中。「紅葉に温泉とバイクでいろいろ巡ってきます」と目を輝かせる。
こうしたバイクに関心を持つ潜在ユーザーの掘り起こしに向け、二輪車メーカー各社は、例年12月から翌年5月にかけて新車を発売する。今年の場合、ホンダは1〜9月までに24の新型車を投入。このうち18のモデルを6月までに発売している。
《ブーム一巡で失速》
もっとも、こうした各社の積極的な新車投入にもかかわらず、二輪車の国内販売は苦戦が続いている。日本自動車工業会の調べによると、2005年の販売台数は、前年比0・9%増の70万6513台と3年ぶりにプラスに転じたものの、ピークの1980年に比べれば3分の1まで縮小した。
今年も1〜8月の国内の販売台数は前年同期比0・5%減の47万8303台と微減にとどまった。昨年、高速道路の二人乗りやAT(自動変速機)限定免許が相次ぎ解禁されたことが奏功し、年前半は健闘したものの、大型スクーターのブーム一巡に伴い、後半の台数がやや失速したのが響いた。
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17:14
| 雑記
☆大手バイク買取店8社へ無料一括査定☆
今バイクの買取って凄いブームですよね。
どこに行っても広告を見る気が…
例をあげれば
バイク王、イーバイク、ワースワイル、バイク買取ドットコム、韋駄天、ドリームカンパニー、モトクラブ、オーケイ!…など。
やっぱ買い取ってもらうなら一円でも高いほうがいいですよね!
買う分には知人とかから1円でも安くですけど…。
愛車を手放したくないけど手放さなければならない(涙)な方は
一括査定が便利ですよ♪
一々一つずつやらなくていいし楽ですよね^^
タダだし♪
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00:47
| 雑記
前田淳さん死去〜マン島ライダー〜
マン島レースで長年活躍しマン島レースに全てを注いだ前田淳さんがクラッシュによる事故により亡くなりました。手術をして成功したりとか色々情報が飛び交ってるみたいで詳しい正確な経過はわかりませんが亡くなった事は事実なようです。オフィシャルにも書いてありました。最近マン島のゲームがPS2で出たりなんかもしましたね。マン島は公道で行われるレースです。サーキットで行われるレースよりも危険度ははるかに高いです。毎年数人命を落とすそうです。そんな危険な状況に身をおいていた彼自身も常に死は覚悟していたのでしょうか?死んでしまっては元も子もないと思いますが…。とにかくご冥福をお祈りします。
21:50
| 雑記
まさかロッシが転倒するとは…
思わなかったですね。ぶっつけたエリアスは4位ですからね。ひどい話ですw。まあでもアクシデントはつきものですからね。レースは何が起こるかわかりません。それこそ命を奪う大事故も起こるわけです。ロッシも事実後ろのバイクに轢かれそうになって紙一重でしたよ。大事に至らなくてよかったです。まだシーズン長いですからね。もうちょっと早く急いで走り出せば10位くらいになれたんじゃないかとは思いますがまあ2ポイントゲットしたんでいいかと。ダニ・ペドロサは衝撃のデビューでした。あやつは凄いですね。ここまで順応するとは。中野真矢はケーシー・ストーナーに負けてしまい残念でした。次は2週間後のカタールですね。
23:13
| 雑記
そろそろ開幕MotoGP
この週末開幕か。楽しみだなー。個人的な予想ですがまあとりあえずバレンティーノ・ロッシが1番。対抗としてはドゥカティ勢とホンダ、スズキ、カワサキでしょうか。そしたら全部か?wまあ楽しみです!
00:07
| 雑記
勝手に作った非公式ブログ!
勝手に作ってしまいましたーMotoGP非公式ブログw。いくつか個人さんで作ってらっしゃるサイトもありますがまあ本格的に勝手に名前を借りて作っちゃいましたw。個人的なブログでも紹介してましたが効率が悪いのでMotoGPだけに特化したブログを開設ようと今回に至りました。まだまだ素人ですができるだけ中身のあるブログにしていこうと思ってるのでよろしくお願いします!
13:39
| 雑記

